プロフィール
RUGBY STATION CASTING(ラグステ×ココロミ)の放送について、放送をしている「こざ」「サァファイヤ」などについて紹介します。
◇プロフィールINDEX
RUGBY STATION CASTINGについて
RUGBY STATION CASTINGは、2005年10月10日にRUGBY STATION内のブログの1カテゴリとして開始しました。テスト放送から現在のようにRUGBY STATIONの「こざ」とココロミの「サァファイヤ」の二人で収録をしています。
最初は、ポッドキャスティングというよりもテキスト主体のブログを「音声」で伝えることは出来ないか?という企画で、それならば一人よりも二人で話しているところを公開した方が楽しいなと思い、パートナーとして、ココロミのサァファイヤさんを誘いました。
そして、約1ヵ月後の2005年11月5日から専用のサイトを立ち上げて、テキストベースのブログサイトのRUGBY STATIONから切り離しました。
今後は、応援している神戸製鋼コベルコスティーラーズと日本ラグビーの話題を中心に、ポッドキャストを提供していきます。
RUGBY STATION CASTINGの収録は、基本的に「こざ」と「サァファイヤ」が、音声チャットソフトを使い行っています。ですので、ノイズが入ってしまったり、お互いの呼吸が合わず発言がかぶってしまうことが多々あります。
関西と東京という遠隔地にお互いが住んでいますので、この点はご了承ください。
♂司会の「こざ」について
関西在住の暴走神戸ファン。司会と言いながらも自ら進んで暴走してしゃべっております。神戸公式戦全試合観戦をすべく西へ東へ移動中。
ラグビーを初めてみたのはいつだったか?かなり幼い時だったので記憶にない。一番古い記憶にある試合は、姫路にある球技スポーツセンターでみた関西リーグ「神戸製鋼 対 大阪府警」だろうか。
父親に連れて行ってもらったと思う。その時盛んに父が「府警とするといっつも苦戦だ」と言ってた様な気がする。それは、まだ姫路ラグビースクールに通い始める前だった筈なので、小学校に入る前かな。
その頃は、ラグビーに全く興味がなく、祖父の知り合いが校長をしていた姫路ラグビースクールに入るのもいやでいやでしょうがなかった。ラグビー観戦よりも当時巨人ファンだった俺は、甲子園でのTG戦に行くほうが嬉しかった。
それが今のように自ら進んで応援するようになったのは、社会人大会で東芝府中を破り神戸製鋼が初めて優勝した時。昭和天皇が崩御し元号が変わった平成元年である。
丁度、新小学6年になる手前で、それから20年以上神戸製鋼を応援し続けている。応援し始めからいきなり7連覇をしちゃったので、どうも神戸が弱いことに未だ慣れていない(笑)
2001年から神戸の応援サイト「RUGBY STATION」をしているが、それから「神戸が負けた」という話題を何回したことか。応援し始めからの負けの大半を俺はタイムリーにネットで話題にしている感じでなんとも歯がゆい。
♀メインコメンターの「サァファイヤ」について
関東在住の熱烈神戸ファン。関東での数少ない神戸戦を魂を込めて応援・観戦している。メールで知り合いに神戸応援魂を送るのが得意。
工事中です。
その他のコメンター参加者について
このサイトの母体、RUGBY STATIONには、とりあえず支局長という制度がなんとなくある。最近は開店休業気味なんですが。そこの支局長さんがたに、これからポッドキャストにも登場して頂く予定。
♀りょう(東海支局)・・・大畑大介好きの愛知在住神戸ファン。かわいい顔して腹黒いとのうわさ。
♀かおりん(九州支局)・・・最近は、神戸よりもホークスな九州在住の神戸ファン。増保監督が現役時代のとき、熱狂的応援をみせていた。
♀あき(関東支局)・・・最近は、神戸が弱いことに嘆き続ける関東在住の神戸ファン。一時サントリーの小野澤選手に浮気するも現在は撤退。
♀プロ子(関西支局)・・・ほとんどの神戸公式戦を毎年観戦し続ける関西在住の神戸ファン。神戸に市電が走っていた頃から神戸ファン??な筈もないか(笑)
iTunes Music Storeでの検索方法について
iTunes Music Store(iTMS)にて、RUGBY STATION CASTINGが登録されていますので、そちらからも放送が聴けます。
工事中です。
ゲストMC晴について
歌が上手な21歳の男性です。
(本人自己紹介:「関東の【毒マムシ】」、22歳の男性da!)
「♪町子ちゃんの歌~再会~」
また会ったね~町子ちゃ~ん。ベンチの~横で~。It's so 町子 YES!
ダウンロード無料、配布自由の歌は「こちら」
町子ちゃんRSS(iTunesでも町子)
「♪町子ちゃんの歌~お花見~」
「タイトルコール~井上陽水」
「タイトルコール~長淵剛」
「タイトルコール~菅原文太」
